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    *流星ワゴン

    • 2012.09.15 Saturday
    • 23:16
    同じ歳だったら、きっと友達になれたのにね。
    『流星ワゴン』 重松清

    重松さんの親子小説。
    やっぱり涙腺を所々で刺激してきて、たまらないです^^;笑

    この本で書かれているのは父親と息子。

    でも母親と娘に通じるものもあるような気がします。
    全部置き換えて読めるってわけじゃないけれど…

    やっぱ同性の親子関係って異性よりも深いなって思います。

    最後、カズとチュウさんが親子はなんで同い年になれないんだろうって
    会話をするシーンが好きです。

    友達ではなく、親子。

    その事実が何よりも貴いものであるんだなって感じました^^

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    • 23:16
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